客観性

ハナレズの稽古。
恒例のアップ。
音楽にあわせて体を動かすのは
リズム感を養う為、と
やぎーさんからお話があった。
集団創作。
映画を観て、それに基づきシーンを作る。
今回感じたことは
客観性の乏しさについて。
イデアがあったとしても
それを客観的に観た時に
何であるのかがわからない。
何をやっているのか
わからなくなってしまうという所。
やぎーさんが前に話されていたのは
演出を結構映画から学んだということで、
今、しているワークは
空間の使い方とか物語の伝え方とか
色々と考えられることがありそうなのです。
なかなかに難しいけど、
繰り返し行っていきたいなあ。