ひそひそまつり

日々のことをひそひそと。

るきさん

たまたま入った店で
友達が働いていた。
しばらく会っていなかったので、
久し振りだった。
少し話しをする時間があったので、
色々聞いていたら、
なんだか忙しくやってるみたいだ。
表情を見るに、お疲れ気味なのか、
と思ったが、
話しをしていると
やっぱ元気そうだった。
雨が降ったり止んだりの天気だった。
僕も自転車で行動してるけど、
その友達も遠くから自転車で
やって来ている筈なので、
互いに帰り道に降られたりしなきゃ
いいなあ、と思った。
高野文子さんの
るきさん」という漫画を読んでいて、
るきさんみたくあれたらいいなあ、
と思った。