お猪口

友人の結婚式へ。
めでたきことはよいことですな。
懐かしい方々にもお会いできたし、
よかったんじゃないか、
と思いました。
いや、しかしなんですな、
昔からの友人がこういう門出的な
何やらを迎えると、
月日は流れるのだなあ、と思いますな。
いやはやいやはや。
最後、プレゼントでですね、
新婦さんのお父さんが
ずっと陶芸を続けてこられて、
その作られたお猪口なんかがね、
全員に配られたりして。
なんかね、そういうのって
いいなあ、と思いましたよ。
ともあれですね、
田中、おめでとう。